2010年03月13日
「ほぼ日手帳2010から・・・」
◎
「わたしをばかにしちゃいけない」んですよね。
あんがい、ぼくらは「わたし」をばかにしています。
どうせ、こんなもんだろう、と、高をくくって見ていたりするものです。
おそらく、部屋がちらかるのも、禁煙ができないのも、朝起きられないのも、
ダイエットに成功しないのも、じぶんで「わたし」をなめているからだと思うんです。
・・・「ダーリンコラム」より
◎
2010年03月08日
「中国の“凄さ”と“エグさ”と、ニッポンと・・・」

◎西欧の大手紙記者のアフリカレポートによれば、
アフリカ全域にわたって、権力者にカネをばら撒くやり方で、
中国は鉄道、大規模ダム、石油開発などを次々に手に入れ、
資源を持つアフリカのほとんどの国に進出を果たしたという。
今やアフリカでの中国の人口は75万人から100万人とも言われている。
また中国国内をみても、新幹線建設が猛スピードで進んでいる。
共産(独裁)国家だからこその、手段を選ばない強引さもあって、
「ドイツ人が20年かかると言った工程を、中国はたった4年で完成させた!」という。
こう見ると悲しいかなニッポンは、近い将来に中国に拉致され吸収されてしまうようだ。
あァ~!この国ニッポンはどうなって行くのでしょうか?心配なところです。
PS:心配と言えば、「借金大国ニッポンは今のままでは10年もたない」という噂・・・
2010年03月07日
「Reproductionプラナリア・・・」

実はこんなお茶目な顔をしていますが、
再生能力の高い「ターミネーター」なのです。
もうこの歳になると、再生して欲しい所だらけで困ってしまいますが、
欲を言えば全てだし、控えめに言うと「あの~その~名前が出ない!」という、
「脳の一部」を再生したいので、一度ナマで食べてみたいという気もあります。
私、変でしょうか・・・(笑)
PS:プラナリアは綺麗な川の石の裏によく張り付いているようで、
やはり最大の特徴は「再生」することだそうです。話変わりますが、
公平事務所の別会社を作る時は、再生できる「株式会社・プラナリア」にしょうと・・・
2010年03月06日
「ITAKURA’s EYE「社会主義国ニッポン」から・・・」
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会社が倒産しても、それがToo Bigなら国がお金を出してくれる。
収入が減っても、必要なモノには補助金を出してくれる。
職業を選り好みしながら働かなくても、様々な補助金を出してくれる。
正社員にさえなってしまえば、首にならなくて済む。
借金の返済が滞っていても、法律が味方してくれる。
このまま行けば、お金持ちのお金を国が吸い上げ、俺たちに回してくれる。
・・・
◎
2010年03月05日
「A long time ago・・・」

昔々、で始まる悲しいマッチ売りの少女の話も、
マッチ1本が燃え尽きるまでの数分間、スカートの中を見せる、
マッチ売りの少女の話も、貧しかった昔の遠い話ですか?
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