2006年01月31日
「コンビニエンスストアの未来は・・・」

「アメリカのコンビニは、
24時間営業のドラッグストアに、すべて駆逐された!
日本でも同じことが起きるだろう。」
マツモトキヨシ社長・松本南海雄は言い切る。週刊ダイヤモンドから
2006年01月27日
「映画「スタンドアップ」」

BGMに労働者の代弁者と呼ばれていた頃のボブ・ディランの曲を多用して、女性の監督が撮った、社会派ヒューマンドラマ。
セクハラと戦った、一人の女性を取り巻くオーソドックスな映画です。
映画の設定は真冬で、鉱山などに降り積もった白い雪が、よりヒューマンさを焙り出している感じがして、原題の「NORTH COUNTRY」と付けた意味が理解できました。
是非、男性に見て欲しいという女性からの声が多かった映画で、バタバタしていて、やっと最終日に間に合いました。
オスカー女優のシャーリーズ・セロンはカッコイイので★★★★☆です。
2006年01月25日
「ホリエモン・フェニックス」

400億だせば、簡単にニッポンの総理になれると放言した、ホリエモンの、余りの“異端さ”にビビり上がって、たった一週間での逮捕劇は、久々に“権力(国家)の底力”を見た感じ。
ホリエモン、逮捕された仲間と共に、意地で蘇れ!蘇れ!
まだまだ時間も十分ある。大丈夫!大丈夫!
頑張れ!頑張れ!ホリエモン!
2006年01月23日
「・・・・・」

加盟店はこういう雑誌を読むよりも、ファイナンシャル・リテラシー(お金の知識)の、勉強をもっともっとした方が良いのかもしれないなぁ~~~。
◎ココのファイナンスに関する書き込みは「板倉雄一郎事務所」から引用しています。
最近はテレビにも出られています。板倉雄一郎事務所で検索してください。
2006年01月19日
「何事も「威風堂々」と行きたいところですが、」

そうも行かないのが人の常。・・・せめて、この酒に身を委ね、酔いに任せて「威風堂々」と、その時だけでも行けたらいいね。
◎ファミマオリジナルの秘蔵のむぎ焼酎「威風堂々」
“七年”の時を経てファミリーマートで新発売!
税込価格800円です。
「サークルKサンクスも生鮮コンビニ参入」

本来、「生鮮コンビニ」と「コンビニエンスストア」は違うものだし。
ファミリーマートはコンビニエンスストアとしてセブン側に寄って行くのか、それとも生鮮コンビニを展開するのか、生鮮商品も取り扱っていくのか、今日現在ではどうなるかが定まっていません。
競合がセブンなら“生鮮コンビニ”で戦いたいし、競合がローソンやサークルKサンクスだと“コンビニエンスストア”で戦いたい!
2006年01月18日
「鬼はそと~福はうち~」

日経MJから・2006年トップに聞く(九九プラス社長・深堀 高巨氏)
「計画は確保する。ただ、ローソンやam/pmが生鮮コンビニを本格的に出店することもあり、基礎固めに徹する。
福岡進出を延期し、首都圏や関西でドミナント出店を加速する。
池袋や新宿、川崎では売れている店に、あえて親店をぶっつける。
日商百万円のそばに新店を出すと、既存店は三十万~四十万円も売上が落ちる。
既存店売上高を押し下げてしまうが、当社のビジネスモデルは日商五十万円が基本。
売れ過ぎると接客サービスの低下を招く」(全文のまま)
2006年01月17日
「ねぇ、ホリエモン。」

三菱自動車やヒューザーの殺人とは違う!
三菱自動車やヒューザーの殺人とは違う!
三菱自動車やヒューザーの殺人とは違う!
三菱自動車やヒューザーの殺人とは違う!
違いますよね!!!
◎株価暴落の「ホリエモン・ショック」は2日で終わっちゃった・・・
◎ホリエモン、人の“命”を盗るようでは、アカンわ・・・
2006年01月14日
「日清食品の“オープン価格商品”」

近頃のメーカーは、カッターナイフの刃一つ取っても、ディスカウント用、ホームセンター用、小売店用と価格が違うように、切れ味もそれぞれ違う商品にメーカーは上手く造り分けています。
この度の日清食品のオープン価格商品はそういう商品で、同じブランドの商品を百円ショップやディスカウント専用に、麺や具材を少なくして低価格に対応した商品に造り分けているのです。
「道具を選ばないなら、ディスカウントで買う商品で十分だし、味や量を選ばないなら、百円ショップの商品で十分なのですが、少し良い道具や少し美味しい商品を、お望みでしたら、常にベストでノーマルな商品を販売している、コンビニエンスストアでお買い求めください。」と、言うことになります。

