2006年12月31日
「今年の〆として・・・」

一時は全国から見学者も沢山押し寄せたという、あのファミリーマート三○屋店。
その近くの反対車線角に駐車場付のファミリーマートが来年の2月にオープンします。
今、うちは本部に対して、人が育つまで新店はお断りしている状態ですので、
この話は他の店が3号店としてやられるようです。
うちができる状態ならば、店からも近いこともあり声はかかったと思いますが、
オープンした頃にお世話になった。尊敬するオーナーさんですので、
本当に、その話が廻ってきたとしも、本部に対しては腹をくくってお断りしたと思います。
たまたま、新規出店が出来ない状態だったので、それが幸いしたのかもしれません。
そのお陰で、三○屋店に対しても本部に対しても、礼節をわきまえることができました。
そんなこんなで、今年も終わります。この一年間ありがとうございました。(感謝)
追伸:最後の最後に、今年初めての風邪をひいてしまいました・・・
「コンビニは崩壊しないと聞いた・・・」

☆
例え本部が無くなったとしても、加盟店は生き残ると聞いた・・・
何処かの大企業が加盟店の面倒をみてくれると聞いた・・・
その前に日商40万円以下の店を、全コンビニ本部が閉鎖すると聞いた・・・
☆
2006年12月30日
「今年、我が家のヒット商品は「とり野菜鍋」です・・・」


◎「とり野菜鍋」は簡単で、安くて旨い!◎
ピリ辛のとり野菜味噌一袋と水180cc、
旨い鶏肉と少し太めの緑豆もやしをたっぷり入れて5分で出来上がり。
後に、うどんかラーメンを入れますと一層おいしく頂けます。
我が家の年中料理に定着した感じある“とり野菜鍋”お薦め致します・・・
2006年12月26日
「拉致被害者の蓮池薫さん・・・」

【蓮池さんが拉致画策は事実無根と政府と本人が講談社に抗議書】
蓮池さんが拉致された後、日本に上陸して男性を拉致しょうとした記事に対して“事実無根”だと抗議する文章を送付したというもの。
確かに蓮池さんが日本に着いた当初は、一緒に来た人たちから”先生”と呼ばれていて、北朝鮮の重要な地位にいたと思われます。でも人間てそんなに強くはないので、あの状況下では仕方がないと思うのです。せめて“拉致家族の一分”として、流して問題にしなくてもいいと思うのですが・・・
2006年12月23日
「日経新聞は“たかじん毒舌”と云うが・・・」

各社のタイトルは朝日新聞は“やしきたかじんさん”とさん付け。
日経新聞とスポーツ誌は“たかじん”と呼び捨て。
まぁ、いろいろなスタンスがあってもいいのですが、
今度のことは、いま流行りのいじめみたいな陰湿な嫌がらせでなく、
相手の人も、どっちかというと玄人の人やから、
大阪的に見ると、おばちゃんのしゃべくりの範囲やで。
たかじんもテレビ局も、これでヘッピリ腰になるようでは関西の文化が廃れる。
・・・話は変わりますが、
読売テレビの「たかじんのそこまで言って委員会」は、無くならんように頑張ってや!
朝日テレビもこれを真似たスペシャルを今日の昼にやっとったが月とスッポンやった・・・
2006年12月21日
「コンビニの店長・・・」

コンビニ店長の“仕事力”として、あれやこれやと言われておりますが、
希望を言ったらキリがありません。
もちろん頭は、少し良いことに越したことはありませんが、
いつもそんなに、頭の良い人たちが集るわけではありませんので、
最低でも、繁雑な事務所の整理整頓の出来る人であれば、
十分にコンビニの店長は勤まります!!!
(コンビニ稼業18年を経た経験上から出した答えでもあります。)
・・・と言うことで公平事務所は、新しい年の新しい店長さん候補!
◎整理整頓の出来る店長さん◎を募集しております。
上記の採用情報から、お申し込みください。
女性の方も整理整頓が出来ましたら大丈夫です。
「これですか・・・」
◎サークルKサンクスの「ポリンまん」1個120円
◎ファミリーマートの自動DVDレンタル機
2006年12月13日
「三菱東京UFJ様、それは絶対に違うでしょう・・・」

●そんなに儲かっているのなら顧客還元を最優先してやってほしいのに、困ったことに客とは思っていないから、当たり前のように“社会貢献の一環?”だとおっしゃられる。
あのバブル期の前科も何のその、大企業の勝手気侭な解釈だけで政治献金をやられては敵わない。真にノミの金玉みたいな人達である。
口では社会正義を唱えながら、社会に反した行動をとっている企業のなんと多いことか、全てが公平で、全てが平等で無いくらいのことは分かっているが、余りにも馬鹿げたこと、アホなことが罷り通り過ぎている・・・
☆たとえ不公平さが100億あったとしても、せめて一つだけでも公平であることを願う意味から公平事務所と、当方は名付けたのですが・・・
2006年12月09日
「時代に翻弄される吉野家という会社・・・」

ある日から、牛丼の吉野家なのにメインの牛丼が販売できなくなった。
ある日から、昨今の事情に考慮し駐車場のある店舗での酒の販売を中止した。
吉野家が一体何をしたというのか、潰れないでいるのが不思議なくらいの“凄い会社”である・・・
2006年12月07日
「アジア大会敗退!軟弱過ぎる日本サッカー・・・」

天下泰平の「美しい日本」を見ていると、到底無理だという絶望感に襲われて、
世界のレベルには後まだ20~30年かかると思った。
こうなれば、サッカー・サポーティングカンパニーでもあるファミリーマートも、
毎年払っている何億というお金が、悲しいことにもったいなく思えてきた・・・
「りんごをかじると血がでませんか?というCMがありましたが・・・」

久し振りに、大きなりんごを丸かぶりしてみたら散々でした。歯茎からも唇からも血が滲みだして、おまけに口の廻りは傷だらけ、上さんが皮をむいて食べやすいようにしてくれたりんごの有難味が良くわかりました。と同時に野性味?が無くなっているのを実感した次第です・・・
2006年12月06日
「これもファミマ・・・」
2006年12月05日
「メディアに!帰って来たホリエモン・・・」

・・・・・・・・
宮崎哲弥「今いちばん怖いこととは何ですか」
ホリエモン「・・・死ぬことですかね。克服したいと思います。科学的にも精神的にも。」
宮崎哲弥「詳しく言うと?」
ホリエモン「生まれて始まったことには終わりがあるけれど、また突然始まりがあるかもしれない。この宇宙に僕一人でも、どこか別の宇宙があって、そこにはもう一人の僕がいるかもしれない。そう思うと楽しくなる。正しいか、わからないけれど。だから「半克服」。
・・・・・・・・週刊朝日から
☆今日、税務署から電子申告の案内が送られてきた。税理士の先生曰く、「税の申告が優秀だからだそうです。」・・・・・・そう云われても、喜んで良いのか悪いのか。
逮捕されようがされまいが、やっぱりホリエモンはごっい税金を取られるのでしょうか・・・
2006年12月01日
「ケヴィン・トルドー著「病気にならない人は知っている」」

「本来人間は120歳まで生きられる」ケヴィン・トルドー
●処方薬・市販薬はすべて毒となる●携帯電話や電子レンジが万病を引き起こす●水道水が動脈壁に傷をつける●鼻からも目からの耳からも毒素は入る●いびきをかく人は一晩に300回目を覚ます●水を飲みどんどん歩け●大量生産された食品は100%有害●無理なく痩せるとリバウンドしない●ファストフーズ・レストランこそ最低最悪●カロリーが肥満・病気の原因ではない●スーパーフード・りんごが病気を遠ざける●体内のpHが酸性のときガンになる●ヘルスケア産業に寄生する金の亡者たち●人生の目的がストレスを減らす●医者と薬とファストフードを今すぐやめろ●野生動物には心臓発作もガンもない・・・
☆細木数子はんが120歳まで生きると云うてはった。先に本を読んだのかな・・・
☆ジムに行かなくてっもいいんだ!富田の水と、どんどん歩いたらいいんや・・・
☆そうか、りんごがキワードなんや、バナナよりりんごやね・・・
☆人生の目的はあと一つだけもっているから大丈夫や・・・
★120歳まで生きるのならまだ半分やけど体力の衰えは100歳を超えてるわ・・・

