2007年01月30日
「コカ・コーラのパッケージがリニューアル・・・」

今度のロゴマークはシンプルになって、なんだか少し控えめな感じ。
・・・然もあらん、“コークのきいた人生を”と言われても、
今やこの国は、お茶とお水が主役の座。
新しいキャッチコピー“Refreshing(爽快感) & Uplifting(高揚感)”と煽られても、
ダイエットが主流の御時世では、ロゴマークも遠慮気味ということか・・・
でも、ピザにはやっぱり“コカ・コーラ”が良く似合う!!!
2007年01月28日
「家を守るヤモリが居ます・・・」

白浜での話ですが、1・2ヵ月ぶりに行くと必ずと言っていいほど布団を仕舞っている押入れで見かけます。1匹見つけるともう1匹必ず居ますので夫婦なのでしょうか。
寝ていて一緒に入ってきたら大変ですので、小さくて可愛い顔をしていますがテッシュでつまんで裏の庭に放しますが、いつのまにか戻って来ているようです。
獣医の先生の話ですと「苦手な方も多いでしょうが、人を驚かせることもなく、小さな身体で害虫をシッカリと駆除してくれるのです。そして人が近づくと申し訳なさそうに直ぐに姿を隠します。ペットとしても人気者で貴重なペットのつもりで決して逃がしてはダメですよ。」とのこと。
・・・よく分かりました。今年からは、裏に放たずに「家の守り神」として白浜での共同暮らしを楽しみたいと思っています。
2007年01月25日
「あるコンビニ店の品格・・・」
お客さんからのご指名のたばこを、お客さんの頭上の棚から取って、
下から渡すという横柄な売り方はしたくはないし、しなくて良かったと思っています。
2007年01月22日
「と、思ったこと。」
![]()
【板倉語録から・・・基礎が大切!】
何事も基本が大事である。なぜなら・・・
「基礎は新しい価値を生み出すことができるが、
応用はその誰かが創ったケースに過ぎない。」と思うから。
他の誰かが創った「基礎の応用」を追いかけていると、
新しく発見した何かは他の誰かの応用の派生に過ぎなくなる。
しかし基礎をしっかりと身に付ければその人独自の応用が可能になる。
◎コンビニ店長の資質は前にも言いましたが、何も難しいことはありません。
基礎となる「整理整頓」ができる人であれば十分だと改めて思いました・・・
余談ですが板倉さんちの事務所のマークが安物の宗教みたいだとクレームをつけたら、
ロゴマークを考えた友人をかばって“家紋”だと見てくださいと云ってはった。
板倉さんちはカッコイイ人なので、と思ったわけで。家紋なら仕方がないかな・・・
【もったいない!】

韓国の人気女性歌手のユニさんが自殺。
◎こんな綺麗な人は沢山の子孫を残すべき!と絶対に思います!
ところで大リーグのイチローはどうしたの、子供は?
あぁ~もったいない!もったいない!
【新発売!】

◎マイナス40度の強力な冷却ガスを吹きかけて害虫を退治するという、
農薬などの殺虫成分を含まない殺虫スプレーを日本国内では初めて販売するという。
題して「バルサン・氷殺ジェット」。
お客さま相談室に「悪用して人に向って使った場合はどうなるのか?」と聞いてみたら、
3月6日に売り出すというのに「使用説明書を読んでいないので」分からないとこのと?
コンビニ強盗に使われたらイヤな気がしたから聞いてみたが、ペケポンでした・・・
2007年01月19日
「フジテレビ「拝啓倉本聰様」・・・」
![]()
【1月18日放送・第二回「拝啓父上様」から】
その昔、本妻さんとくらべて日陰の身という立場だったのが、
愛人すなわちお妾さんの立場である。
本妻さんの立場からしたら、本当に理不尽なのはお妾さんの方であるのに拘わらず、
その立場も弁えず、お妾さんの孫娘が、亡くなったパトロンのおじいちゃんに、
会えないことが、理不尽だ!理不尽だ!と騒いでいる・・・
「倉本聰の脚本」が分からない。
2007年01月17日
「ローソンプラスだそうです・・・」

1月19日、大阪市(長居二丁目)に第一号店がオープンします。
「老人にやさしい店舗」+「生鮮品を取り入れた主婦層向けの店舗」+
「ゆったりとした空間を演出する」=(店舗看板まで変えてきた)ローソンプラス。
これからは広い面積のある店舗がローソンプラスに変わっては行くのでしょうが、
まあ言うてみたら、ローソンプラスをやるだけの広い店舗がそんなにあるわけではなく、
このままの、そのままの「ローソン」という感じだと思うのですが・・・
「第80回キネマ旬報・日本映画ベストテン」

①フラガール②ゆれる③雪に願うこと④紙屋悦子の青春⑤武士の一分⑥嫌われ松子の一生⑦博士の愛した数式⑧明日の記憶⑨かもめ食堂⑩カミュなんて知らない
映画の全て、パンフレットまでがカッコ良かった「かもめ食堂」が9位なのが、
非常に残念ではありますが、好みの問題なので仕方のないところ・・・
2位の「ゆれる」は、物語の流れが分かったという人がいたらお目にかかりたいくらい。
贔屓の引き倒しみたいなところがないと、理解ができないという映画は駄作である。
こんな映画を選んでる、評論家、記者、映画関係者はどこを見ているんやという感じ。
洋画では男性の同性愛を謳い上げた、渋い映画「ブロークンバッグ・マウンテン」
観客は若い女性たちがほとんどで、後々に印象が残る、いい映画でした・・・
2007年01月15日
「Tokyo ・・・」

東京への2泊3日の(修学)旅行は、
43年前と変わらず、東京が都会で大阪は町、その他は田舎だった。
ファミマは、そのままで変わらない?
2007年01月10日
「コミック「コンビニDMZ(非武装地帯)」」

◎中東・サラエボの非武装地帯にあるコンビニエンスストアでの物語であります。
◎「戦争状態の地域」という非日常と、「コンビニ」という日常の象徴をミックスさせて、
コンビニ経営、あるいは商売そのものの本髄を面白おかしく描いています。
◎コンビニの敷地内は国連、NATO、現地両軍によって中立が保証されていて、
コンビニ内では手出しができないし、ヘルメット脱帽で、武器の持ち込みも当然禁止。
もちろん「店内禁煙」のコンビニエンスストアDMZ「ポイントチャーリー店」の話です。

コンビニエンスストアDMZ「ポイントチャーリー店」店長・川口洋一。
またの名を「インターナショナル・コンビニ店長」の活躍が大いに楽しみだ!
ちなみに、店の声かけは「いらっしゃいませ!野郎ども!!」
●少年画報社の月刊ヤングキング「アワーズ」に竿尾悟先生で好評連載中です。
2007年01月08日
「ファミリーマート、福祉コンビニへ。社員らに介護資格促す・・・」

産経新聞によると、社員や店長に介護関連の資格を取得させ、その資格を活用して店舗を福祉サービスの拠点として活用する構想を明らかにした。
最終的には商品の配達者が訪問先の高齢者らの安否確認や、家事などの面倒を見るサービスにも踏み込み、「福祉コンビニ」の実現を目指す。
先ずは約1000人いるSVの半数以上に資格を取らせるという。
※そうであるならば、自分が先に介護資格を取りに行こうと思いますが、
加盟店とすれば、これを行うための採算性が一番気になるところ。
少しでも儲かる「福祉コンビニ」のビジネスモデルを、よろしくお願い致します。
2007年01月07日
「今年の年賀状大賞・・・」

◎
「人生の最大幸福はその職業の道楽化である」
身に沁みて泣けてくるような言葉に感動した次第です。
コンビニエンスストアをさせて頂いたお陰で職業の道楽・・・
化を少こ~しさせて頂いております。
公平事務所のシンボルマークやキャッチコピーも、その一つです。
(うちの息子ぐらいの若い人から頂いた年賀状です。)
2007年01月05日
「マネー・・・」

こんなようけな、お金は要らんと思うのですが、
「使い方が分からんだけで、金はあの世へも持って行ける」と金持たちは、曰う・・・
年末ジャンボの370人には残念ながら入れまへんでしたが、
前後賞で3億円というのは庶民にとってはちょうどいい?魅力的な額でもありまんナ・・・
2007年01月04日
「正月から各社一斉に始まった!節分の丸かぶり寿司商戦・・・」
セブンイレブン・ローソン・サークルKサンクス 丸かぶり寿司1本=380円
ファミリーマート 丸かぶり寿司1本=370円(他社よりも10円安い)
※ファミマの10円お安いのは、質や量を抑えているのか?
企業努力で安くしたのか?は、お客さんの見方が分かれるところ・・・
※セブンの「昨年、全国で367万人が食べたセブンイレブンの恵方巻」は、
この前、問題になったソフトバンクの「通話料ゼロ円」の誇大広告みたいなもの。
ファミマやローソンは全国・都道府県に出店しているのに、セブンはしていないから、
正確には「34都道府県で367万人が食べた」とすべきで、決して全国ではない。
◎ちなみに今年の恵方は北北西です。
2007年01月01日
「あけましておめでとうございます。」

平成19(西暦2007)年の干支は丁亥(ひのと・い)。
丁と亥があいまって、なにか起きそうな気配の年だといわれております。
穏やかに過ぎるように願いたいものですね。
・
・
・自分の部屋に食器棚まで置いて「今年は料理と和・洋菓子」