2007年01月08日
「 ファミリーマート、福祉コンビニへ。社員らに介護資格促す・・・ 」

産経新聞によると、社員や店長に介護関連の資格を取得させ、その資格を活用して店舗を福祉サービスの拠点として活用する構想を明らかにした。
最終的には商品の配達者が訪問先の高齢者らの安否確認や、家事などの面倒を見るサービスにも踏み込み、「福祉コンビニ」の実現を目指す。
先ずは約1000人いるSVの半数以上に資格を取らせるという。
※そうであるならば、自分が先に介護資格を取りに行こうと思いますが、
加盟店とすれば、これを行うための採算性が一番気になるところ。
少しでも儲かる「福祉コンビニ」のビジネスモデルを、よろしくお願い致します。

