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2007年12月28日
「
“嫌われキャラ”の江頭2:50ですが・・・
」

月に10本の映画を見るという、江頭2:50の今年の映画批評から、
洋画ではドイツ映画の「善き人のためのソナタ」、
邦画では「自虐の歌」がベスト1だそうです。
あの昭和30年代をCGで再現した大ヒット作品に対しては、
「何だ、あのクソ映画は!
この映画からはロックンロールもパンクも生まれてこない!」とコキ捨てた・・・
「自虐の詩」は見てませんが、
洋画のベスト1と三丁目の夕日はまったく同じ気持ち!
江頭さんの本当を見た感じで「この人好きや!」と直感しました。
江頭2:50さんのファンがまた一人増えました・・・