2008年03月28日
「お洒落でヘルシーで旨い!「ブタキムチ・サンド」・・・」

★提案ですのでドンクのフランスパンを使用しました。
★キムチは旨い鶴橋・山亀商店の白菜キムチを使用しました。
★フランスパンを横から切れ目を入れました。
★約40センチのフランスパンに白菜キムチ230グラム+豚バラ肉100グラム★豚バラ肉には塩・コショウして白菜キムチと強火で炒めます。最後にごま油で香りづけして出来上がり。フランスパンにサンドするだけで誰にでも簡単に美味しく出来るブタキムチ・サンドです。★コンビニの流通に乗っていないのでファミリーマートで商品化して頂きたくて提案しました。★本当に旨いのですが、これは一重に山亀商店の白菜キムチが旨いからこそ頂けるブタキムチ・サンドと相成りました・・・
★飲み物はビール、コーラー、オレンジジュース、トマトジュースでもOKです。フランスパンなのでワインでも合うと思います。
「この夏は、これで決まり?!?!」

≪ファンタから新しい提案!“振らなきゃ飲めない”炭酸ゼリー≫
「ファンタふるふるシェイカー オレンジ」4月21日全国で新発売!
日本コカコーラの発表では、ゼリーのプルンとした食感とはじける炭酸のシュワッとした、
爽やかな口当たりが同時に楽しめるという。
税込み価格120円
◎ユニークだから、楽しそうだから、フェイスを拡大陳列してもオモシロそう!
2008年03月27日
「余りにも「たまご」は優等生過ぎると思いませんか・・・」

食の偽装や食の不安全が罷り通る世の中で、
健康的にも値段的にも優等生で有り続ける「卵」は、
今もそうですし、俗に言う“人に優しい食べ物”でした。
長年の卵ボケした食生活を振り返ると、信頼し続けていいものなのか、どうか?
昔は精力を付けるために、生卵を好んで食していた時代もあったけど、
精力を付けるパワーがあるだけに、怖~い気もするのです。
要らぬ心配事で終わればいいのですが・・・
2008年03月25日
「日経MJ3月24日号・・・成長か誇張か」

【底流を読む】から
「会社が大きくなるのに二通りある。一つは成長で、もう一つは誇張である。
技術革新で経営の質が良くなり、その結果、会社が大きくなったのが成長である。
小売業で言えば、新しい業態を作り出したり、
ニーズを先取りするような品ぞろえに切り替えるのは、みな技術革新である。
しかしながら、あまり革新はしないで、
ヒト・モノ・カネをつぎ込んで店舗数だけを増やすと、
大きくなるにつれて、経営はかえって難しくなる。
これは誇張であって成長ではない。(中略) 革新に努めるべきである。」
(掲載分のまま・・・)
PS:フランチャイジーとしては、本部におんぶに抱っこの所もありますが、
だとしたら、フランチャイジーとしての「技術革新」とは何なのでしょうか?
また、単に“儲け”と、とらえるならば、リターンがあれば「成長」で、
リターンが無ければ「誇張」として、考えるのですが・・・
2008年03月24日
「少しタイミングを逃しましたが・・・「カンブリア宮殿」から、伊藤忠商事・丹羽宇一郎会長。」
◎アリの世界(2:6:2=10の法則)・・・
上位が20%、普通が60%、下位が20%、いわゆる2:6:2=10の法則。
自分が昔から思っていた。上位が30%で、普通が40%、下位が30%という、
3:4:3=10の法則よりも、遥かにシビアなパーセントなので改めて驚いた。
(但し3:4:3=10は、アリの世界みたいに固定ではなく流動的な考えでした。)
常々、40%にいる普通の店が、30%の上位に入ることを目標として頑張ってきた。
しかし、その上位が20%では益々高いハードルに感じられました・・・
◎人は仕事で磨かれる・・・
「苦しい仕事を喜んで受けると、それではじめて人間は成長する。」
「エリートというのは、志が高く国のため社会のために働く人。」といいますが、
伊藤忠の社員でも「アリの世界」と同じで、どうしょうもない下位社員が20%いるという。
その、どうしょうもない社員を削ったところで、また元の2:6:2に戻るという。
だからコンビニ加盟店も、下位の20%は閉店しないで、
そのままにしておくと、いうことなんでしょうか?
◎食糧争奪時代・・・
20世紀は化石燃料の時代であった、21世紀は水の時代だという。
食物を輸入するということは水を大量に輸入していることと同じで、
琵琶湖の貯水量の2,5倍だという。
だからこそ今、日本の食卓を守れという伊藤忠会長は声高に言いますが、
だったら、一度お聞きしてみたいと思います・・・
コンビニで出る大量の廃棄は、どうしていこうと思っておられるのか?
何時行っても揃っている並んでいるという食料品は?
廃棄の無駄を出さないためには、どうすればいいのでしょうか・・・?
PS:今でも電車通勤しておられて、車はカローラだそうです。元々、家が本屋さんで上等な環境で育っている丹羽会長と違って、自分には自信が無いものだから、カローラには絶対に乗れません!(笑)
2008年03月20日
「★★★です。」

あなたの健康を。あなたの安心を。あなたの幸せを。
ファミリーマートは、あなたの家族のひとりになって、応援したい。
もっと美味しく、もっと楽しく、もっとファミリーなおもてなしへ。
いつでも、どこでも、「お帰りなさい」。
そんな気持ちで、毎日、あなたをお待ちしています。
PS:“ファミマシップ”の中で一番好きな言葉は、
「世の中に向って正直でいよう」です・・・
2008年03月19日
「“大丈夫”という言葉が信じられない・・・」

三菱の造る車は、笑えない話だが未だにリコールが続いている。
その三菱が新しく造った建造費1400億円のイージス艦「あしがら」は大丈夫?
全てが劣化している戦後レジームの流れの中で、本当に大丈夫なのか・・・
PS:建造費1400億円は年収300万円の働く人たちの約5万人分に相当する・・・
2008年03月16日
「聞きかじり・・・」

世界のお金持ちが住まう都市ベスト10
1位・モスクワ(ロシア)・・・平均6018億円(74人)
2位・ニューヨーク(アメリカ)・・・平均3366億円(71人)
3位・ロンドン(イギリス)・・・平均4182億円(36人)
4位・イスタンブール(トルコ)・・・平均1734億円(34人)
5位・香港(中国)・・・平均5100億円(30人)
6位・ロサンジェルス(アメリカ)・・・平均3060億円(24人)
7位・ムンパイ(インド)・・・平均7752億円(20人)
8位・サンフランシスコ(アメリカ)・・・平均3162億円(19人)
9位・ダラス(アメリカ)・・・平均2652億円(15人)
10位・東京(日本)・・・平均2856億円(15人)
(※1億ドルを、円を102億円で計算しました。)
PS:庶民からしたら、3億円の宝くじが約1000回当たらないとダメだという、
気の遠くなるお金であるが、持っいる人がいるということに只、唖然とするばかり。
そういえば、生野のおばちゃんも、現金で56億段ボールに隠し持っていた。
ホンマに有る所には有り過ぎると思う!そう思う!今日この頃です・・・
2008年03月15日
「大阪府も、これからやけど、やればできるやん!」

大阪府の施設に設置されている自動販売機の使用料を、
公募選定したら収入が56倍の3億円になったという!
2007年までは、お偉い役人の裁量で自動販売機の業者を選び、
同じ業者が長期に使用許可を受けるケースが、ほとんだだったが、
これを、2008年度から公募選定にしたら、思わぬ収入源になったという話。
これはまだ序の口で、こんなのが山ほどある、大阪府と市のお役人天国。
少しでもいい方向に行きそうな、期待ができる明るいニュースでした!!!
2008年03月14日
「これからはスイーツも「100Kcal未満」が人気のキーワード・・・」

ファミリーマート・オリジナルブランド「スイーツプラス」から、
低カロリーで美味しいスイーツ2品を
今日から全国のファミリーマートで新発売!!!
左側が「グレープジュレ」(89Kcal)
右側が「レッドグレープフルーツジュレ」(80Kcal)
いずれも、ワン・スイーツ 190円です。
PS:カロリーコントロールして健康に生きる時代ですが、旨くないと始まらない・・・
2008年03月13日
「30年以上も売れ続けている「ピノ」に“レアチーズ味”新発売・・・」

森永乳業・エスキモーブランドのアイススクリーム「pino」
3月24日全国で期間限定発売。
希望小売価格120円(税別)
◎多分お店に置くだけで売れるでしょう・・・
2008年03月09日
「ニツポンの軍事力?」

【日本で初めてとなる、空中給油機が航空自衛隊に配置】
この機は空中給油と海外派遣用の輸送機として使えるというが、
本当はこんなモノ、何で要るのという感じ。
やっぱり日本は世界に軍事力を示しておきたいというだけのこと?
原爆(大量破壊兵器)を持たないこの国は、
こんなものにカネを叩いて無駄だということがどうして分からないの?
アメリカが買え買えと言って来ているのはわかりますが、
それなら、アメリカの50番目の州になったら、どうなの?
この変えようにも変えられない戦後レジームの流れも止まって、
何やかんや、とやかくは言われなくなり、一石二鳥ではありませんか・・・
2008年03月07日
「(聞きかじり)おもしろい・・・」

引っ越しが10分で終わる家具セットだって・・・
箱のサイズ、80×120×90センチに収められていて、
一人暮らしのための家具がすべて揃えられるという。
ドイツ製で価格も販売も、まだ未定だそうです。

2段ベットになるソファー
2008年03月05日
「ポテチ「100Kcal」の魅力・・・」

「おいしい100Kcal・ポテトチップス減塩タイプ・うす塩」
3月31日・湖池屋から全国で新発売。
ポテチの「100Kcal」というのが訴求力に成るのか否や・・・
カロリーが気になる人向けに一袋あたりのカロリーを100Kcalに設定した商品で、
お菓子としては美味しさにこだわりつつ、減塩というヘルシー感をプラスしている。
今日のこの時点では、ファミリーマートで登録されるかは定かではありませんが、
「一袋100キロカロリー」が、お客さんにインパクトを与えられるならば、
おもしろい商品ではあります・・・
PS:アメリカでは「うちなら90Kcal」だ!「いや80Kcal」だと、カロリー削減競争が始まっているという・・・
2008年03月02日
「複数店経営・・・」

何もスゴイ、ことなんてありません・・・。
経験として5年以上ファミリーマートを運営していて、
一番は良い人(店長)に恵まれること。これは“運”も関係してきます。
次に立地の良い店を頂くこと。
最近はナカナカな状況ではありますが、そう欲を出さなければ大丈夫でしょう?
“金は天下の回りもの”ですから、お金の心配は最後でも大丈夫です。(笑)
後は自己責任で腹をくくってしっかりやること。です!!!
◎
公平事務所も今回、新店がA店とB店とありまして、
本部も開発も良いというのがA店でしたが、天の邪鬼なのでB店を選択しました。
間違っていたら大いに笑われそうですが、
笑われないように、切り込み隊長の統括店長には約束の車も買えましたし、
頑張って頂けると思っております。ハイ!
PS:ちなみにA店をやられるのが、OFC会に来られてますNさんところで3店舗目となります。