ファミマル公平のひとり言

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2009年10月26日

「 それは「ウエルかめ」のモラトリアム発言から始まった・・・ 」

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この国が、一から出直すくらいの覚悟が必要かもしれない。

この国が、不便を忍んで生きる方法を考える時期かもしれない。

この国が、お金の使い方も「コンクリートから人へ」に舵を切る時かもしれない。

民主党のいう、子育てを“経済成長”と考えることも、いいのかもしれない。

驚いた。この国の「貧困」と「格差」が本当に根づいてしまっている。

そして、悲しいかな、親の力では子供は守れない国になっているという。


幸せて何だろうと考えた時に・・・様々な形の幸せがあったのに、

今やお金だけが、“幸せへの道しるべ”と成り果てている・・・




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