2010年06月20日
「 父の日・・・ 」
子供が描くお父さんの似顔絵は、何処の子が書いても、大体同じようなお父さんに見えますね。この頃、自分は口髭を生やしていたので、子供としてはしっかりと区別ができていて良かったです(笑)。
小学校1年生の時の「父の日」の感想文です。
『お父さんが、かえってきたとき、ぼくはなんにもわるいことしていないのに、
おこってかえってきました。ぼくはどうしてだろうと思いました。
お父さんは、ぼくのちかくまできて、ぼくをもちあげて、ぐるぐるまわします。
するとお父さんのかおは、わらっているかおになったのでびっくりしました。』
木づかけいた
PS:人生これからも、子供や家族に何があるか分からない。
運命の命じるままに、人は生きて行くのですね・・・

