ファミマル公平のひとり言

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2013年01月27日

「 映画「ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日」・・・ 」

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今週の日経「シネマ万華鏡」映画評論家・宇田川幸洋さんから・・・


『原作はカナダの作家ヤン・マーテルが2001年に上梓(じょうし=書物を出版すること)し、


42の言語に翻訳されたベストセラー小説。


読むと、途方もないおもしろさとともに、これをどうやって映画化するのだろうという期待と、


疑問が膨らむ内容だが、それをすんなりと原作の流れに忠実に映画化して見せた』


PS:ただ、この監督は、あの「ブロークバッグ・マウンテン」のアン・リー監督なのである。

  忘れやすくなった映画の中では、今でも各シーンが思い浮かべられる映画のひとつで、

  宇田川さんも、「アン・リー監督のストーリーテラーしての腕前が見事だ」と絶賛。

  (ストーリーテラー=構成の巧さ、物語や展開の上手い人)

  見たい映画ですが、近頃トンと映画館に足を運ぶことが億劫で・・・


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