ファミマル公平のひとり言

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2013年02月05日

「 「ドイツでは日本とよく似ていて自己犠牲の精神が尊重される」内田篤人・・・ 」

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「朝日新聞グローブ」知られざるドイツ特集から・・・


『日常生活の利便性や快適さは、掛け値なしに日本が世界に誇れると思います。


ドイツに24時間営業のコンビニはないし、ファーストフード店で長く待たされたこともある。


運転中に車線変更しょうとウインカーを出しても、なかなか気づいてくれない。


ただ、ドイツは選手が尊敬されていて、僕が街を歩いていて「内田だ」と気付かれても、


みんな、そっとしておいてくれる。それでいて、レストランに入れば、


「次の試合頑張れよ」とさりげなくデザートをサービスしてくれたりする。


日本では、よく公私を問わずサインや握手を求められます。


期待して頂けるのはうれしいのですが、休日でリラックスしたい時もあって・・・。


サッカー文化や歴史の深さの違いなんですかね』 (内田篤人インタビューから)


PS:スポーツに対する考え方や深さの違いなのでしょう、きっと。

   だから、日本でいうスポ根的に「体罰」何かも全然違う文化だと思います・・・


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