ファミマル公平のひとり言

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2013年06月04日

「 昔の言葉から・・・ 」

かご.jpg


「駕籠に乗る人 担ぐ人 そのまた草鞋(わらじ)を作る人」


さまざまな人が、うまく社会を構成していることのたとえ、としていう言葉です。


・自分はずっと駕籠に乗る人になりたいいんだ。


・自分は馬力があるから駕籠担ぎになるのだ。


・いや自分は手先が器用だから草鞋作りがいいのだ。


と、世の中には、階級、職業がさまざまあります。


これをエントリーしている自分は、工作が好きだったので草鞋よりも、


駕籠を作るのが性に合っていると思っているのですが、果してどうなのか・・・


でも、もう何だかんだ言っていられない崖っぷち。(笑)


PS:実は最近まで「駕籠に乗る人担ぐ人そのまたを作る人」と思い込んでいた。

   何か流れが、こちらの方がよくないですか・・・?


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