ファミマル公平のひとり言

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2013年08月14日

「 孫社長は「臥薪嘗胆」の2年間を迎えようとしている・・・ 」

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「総務省と徹底的に争う」と、孫社長は怒っているという。日経記事参考


孫さんは、今までにも何度も既存の日本の大手電話会社と争って頑張ってきた。


それはこの国では官僚たちとの争いの日々でもあった。


日経によると、今度も不公平な携帯電話の新周波数の件で苦杯をなめたという。


その孫さんの状況から、記事は「孫社長は臥薪嘗胆(がしんしょうたん)の、


2年間を迎えようとしている」と書いてあった。


『面白いのは・・・「臥薪嘗胆(がしんしょうたん)」とは、


薪(たきぎ)の上に臥(ふ)し、苦い胆(きも)を嘗(な)める意で、


復讐の志を忘れず、長い間艱難辛苦(かんなんしんく)すること。


※艱難辛苦とは、多くの辛い苦しい困難のこと。』


・・・ただ、ソフトバンクという企業が真っ当に大きく育って、


この国の税を正しく納めてもらっているのなら、何も言うことはありまへん。


シリコンバレーにある100億円の孫さんの豪邸も、凄いナァと憧れるだけです。ハイ!


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