ファミマル公平のひとり言

戻る

2013年10月01日

「 ファンだった橋下徹さんを、自分の視点からだけで書いて見ました・・・ 」

653931p.jpg


大阪の“希望の花”だった橋下さん、「もうおしまい」。


 初めての橋下徹後援会参加は自分にとって楽しい思い出でした。


自分みたいなものでも、15000円を払って申し込めば参加が許されたし、


若い熱気で溢れかえって、そこにアカルイミライがあるようでした。


会場は加齢臭臭くなく、先生と呼ばないで、皆さんがさん付けで呼び合っていた。


橋下さんも官僚言葉でなく普段の言葉で喋っていた。


それは権威ではなく橋下さんの人柄がそこにあった。そこが好きだった・・・


 自分として最後の機会となった8月30日の橋下徹後援会は参加をやめた。


その一つ前での橋下徹後援会は初めからすると10倍もの参加者に溢れていたが、


加齢臭が満ち溢れて、権威の象徴ともいうべき先生という言葉も飛び交っていた。


(今の政治家を先生と呼ぶには、あまりにこの国が卑しく品祖に映る・・・)


近くで見る橋下さんも目力がなく覇気が感じられなかった。


そんなことで、友人のオーナーさんは参加されましたが、自分は参加をやめた。


 あれから2ヶ月近く経って堺市長選挙の29日、


「大阪を地盤としている地域政党だから負けることはない」という人もいたが、


「どうも堺市長選で維新は負けそうである。橋下さんに覇気がない」と書き込んだ・・・


.

.

.


FCコンビニエンスストア経営 有限会社公平事務所
今月のランチミーティング コンビニエンスストア加盟店の親睦会です。詳細はこちらから。

過去の記事

フィードを取得