ファミマル公平のひとり言

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2013年10月17日

「 大阪地検特捜部の捜査資料改ざん事件・・・ 」

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発覚3年で終結へ。


大坪被告は記者会見で「判決は承服しがたいが、名誉ある撤退を決意した」と述べ、


佐賀被告も弁護人が「協議の結果、上告しないことを決めた」との声明を出した。


また、大坪被告は「部下の証拠改ざん問題に対する危機管理が犯人隠避と認定された。


誠に無念」とした上で「残された時間を大切にすべきとの思いに至った」と語った。


PS:「名誉ある撤退ができる・・・」「残された時間を大切にできる・・・」

   悪いことをしておいて何と大坪さんらが、羨ましいしこと限りない。

   出来レースの幕引きの速さだけが目に付いた大岡裁きの、一件落着でした・・・


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