ファミマル公平のひとり言

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2013年11月19日

「 「日曜に考える」日経記事から・・・ 」

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「産めよ」「産ますな」国のため


結婚十訓(民族衛星研究学会)

一、一生の伴侶として信頼できる人を選べ。

二、心身共に健全な人を選べ。

三、悪い遺伝のない人を選べ。

四、お互いに健康証明書を交換せよ。

五、近親結婚はできるだけ避けよ。

六、晩婚は避けよ。

七、迷信や因習に捉われるな。

八、父母長上の指導を受けて熟慮断行。

九、式は質素に届は当日。

十、生めよ育てよ国の為。


『 昭和の戦時、日本は「生めよ殖やせよ、国のため」のスローガンのもと、

人口増加を重要な国策としていた。しかし、それは単純な出産奨励ではではなかった。

障害者など「国家に有用ではない」人々には断種や結婚・出産制限が行われた。

「民族を浄化し、劣悪遺伝子を排除」するため「産さない」施策も行われていたのだ・・・』


※世間を見ると、「お金持ちの少子化対策。貧しい人の子沢山。」にみえるのですが・・・


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