ファミマル公平のひとり言

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2013年11月23日

「 アニメーションが一歩進んだ・・・ 」

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荒々しい勢いのある鉛筆の線がそのままスクリーンで躍る。

【スタジオジブリの長編アニメ「かぐや姫の物語」23日から】



『 「いま目の前にあるものをサッと描いて塗った。そんな感じがする絵にしたかった。


アニメーターの勢いのある線の力を生かしたかったし、


緻密に描き込むよりラフなスケッチの方が実感が出る。


見る人の想像力を刺激し記憶を呼び起こして、


線の向こうに“ほんもの”を感じてもらえる」熟考を重ね、粘りに粘るのが高畑監督流。


本作には8年をかけた。』 (朝日・文化から・・・)


PS:宮崎駿さんが騒がれても、ほんとの所じぶんはアニメ映画が好きでない。

   人間(役者)の息遣いが好きだったからだ・・・

   記事で其処までおっしゃるならば、一度真剣に見に行かなくては・・・


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