ファミマル公平のひとり言

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2013年12月20日

「 「基本的にはファクト(事実)を重視してきた」・・・猪瀬都知事 」

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「過信があった」と知人でもある評論家の大宅映子さん・・・


『 「道路関係4公団民営化推進委員会」の委員として、


2002年から日本道路公団などの、民営化具体策を一緒にまとめた。


相手と喧嘩してでも情報や資料を出させ、公団所有のテニスコートが、


全国に100面あることを突き止めた。


「行動力、粘り強さ。世間の注目を集める着眼点も素晴らしかった」・・・』


PS:猪瀬さんが汗をたらしても言わなかった、石原前都知事のことは闇の中へ。

   大宅さんの言う仕事ぶりからすると、ある意味、義理を通した人かもしれません・・・


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