ファミマル公平のひとり言

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2014年01月12日

「 今人気の「B1グランプリ」の現状報告・・・ 」

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「今後の運営に不安を感じざるを得ない」という記事から・・・


『 豊川市で開かれた大会の来場者は2日間で約58万人市の3倍以上が押しかけた。


料理を待つ列は数百㍍になり、市内6ヶ所の会場や駐車場を結ぶバスは1時間待ち。


4ヶ所の仮設トイレも1時間の行列、2日目の食材を残すために、


初日の料理の購入圏は、昼過ぎに販売が打ち切られた。


係員にいら立ちをぶつける人もいてけが人が出てもおかしくない状況だ。


今年の開催地選びは、福島県郡山市の他に手を上げるところがなかったのが実態だ。


「過重な負担から受け入れに二の足を踏んだところが多かった」と記者の感想。


最後に記者は、運営側は来場者全員を笑顔にする覚悟が必要だ。


事故が起きては「まちおこし」どころではなくなるのだから・・・』 (朝日・関 謙次記者)


PS:「B1グランプリ」出場やきそばと偽って「ルミナリエ」で販売していた露天商も、

   食品偽装?としてニュースで報道されていた。露天商のガス爆発もあった。

   「B1グランプリ」の人気が高いだけに、継続してほしいという思いが強い、

   楽しい催し物は笑顔のままで、悲しみにならないように・・・


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