ファミマル公平のひとり言

戻る

2014年04月07日

「 武田先生のブログから・・・ 」

MOVIE2303.JPG


ぬかりはないが何も出てこない人と、ぬけているがひらめく人。


 人は万全でもなく、すべてをカバーできる人も少ない。


とかく、うっかり屋さんは、良い成績を生むけれど。何から何まで気を配ることができる人は、


創造的なことは苦手ということが多い。


 多くの学生を育てるうえで大切なことは、その人なりの個性を生かし長所を伸ばすことだ。


間違いが多い学生で、だらしない学生もいるが何かに夢中になって、


他のことがおろそかになる「赤ちゃん型」の学生も多い。


そのような学生は機械や電機などの分野では、特によく伸びるように感じられる・・・


PS:ぬかりのない人も、ぬけている人もうちには必要、だから面白いのだ・・・


.

.

.


FCコンビニエンスストア経営 有限会社公平事務所
今月のランチミーティング コンビニエンスストア加盟店の親睦会です。詳細はこちらから。

過去の記事

フィードを取得