ファミマル公平のひとり言

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2014年04月24日

「 フレーバー・ウォーターとフレーバー・エアー 」

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味のないものに、味を付けて売り出すというのなら・・・


「さあさあお立合い、ご用とお急ぎでない方は、聞いてらっしゃい、見てらっしゃい!」


 幾らでもあるタダの空気にスイス・アルプスの味を付けて売り出す。


フレーバー・エアーというものを考えてはどうじゃろかい!


缶詰にした富士山の空気を買って開けてみたが、無色・透明・無臭である。


ならば、味付けした空気を入れた容器をストローで吸うのである。


焼き肉の味・たこ焼きの味・有名ラーメン店のラーメンの味・うな重の味等、


腹のすいたときに、今日は焼き肉の味という具合に吸うのである。


太らないでヘルシーでもあるし、しかも安価で販売できる。


いくらでも味付けはできる。空気はタダである・・・


どうでぇ、どうでぇ、どうでしょうか?


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