ファミマル公平のひとり言

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2014年09月18日

「 大阪カジノIR構想・・・ 」

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カジノを含む統合型施設(観光施設が一体となっているもの)をIRという。


 いま大阪はUSJが頑張っていて、円安のこともあり世界から人を呼んでいる。


しかし、こういう話も耳にした。カジノとそれ以外の収益性は段違いだという。


ラスベガスでも宿泊事業は大赤字で、赤字覚悟でカジノ顧客の、


滞在時間を延ばすためのツールとして割り切ってやっているという。


要は会議場やレクレーション施設、展示施設等は要らない。


カジノとホテルだけで十分だというならば、外国のカジノ企業に、


うまいところを持って行かれなくても、カジノもホテルも日本企業でやっちまえ・・・


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