ファミマル公平のひとり言

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2014年10月01日

「 『10代にこんな本に出会った』から抜粋しました。 」

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お笑い芸人・水道橋博士さんの場合・・・


『 「たけし!オレの毒ガス半世記」(ビートたけし著)にも書かれているように、


たけしさんの姿勢は一貫して「人生に期待するな!」。これは啓示だった。


行動しろ、失敗したらネタにして笑えばいいって。この本を読んだ僕は、


たけしさんを人生の師匠と勝手に仰いで上京した。当てもツテもないから、


追っかけて弟子入りをもくろんだ。弟子入りはできたけど、


まともに口をきいてもらうまで7年かかったかな。


 僕は偉大な師匠を得た半面、自分には芸人としてあそこまでの適正はないと思う。


その代りいつか『天才たけし』みたいな本を書けたら本望です・・・』


PS:自分は本には出合わなかった(笑)が、 デザインが好きだったのでポスターの応募に

   出していた。出すと必ず賞をとっていた。今とは違い過ぎる世界でありました・・・(笑)


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