ファミマル公平のひとり言

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2014年10月22日

「 ソウルからヨボセヨ(もしもし)・・・ 」

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25年ぶりの韓国を見つめて。 (産経新聞・藤本記者)


『 ソウルで暮らすのは25年ぶりのことだ。当然のことながら町並みはすっかり変わった。


だが、変わらないものがあった。光化門近くの日本大使館だ。


改装されず、狭い建物のままで、なぜか改築の許可が韓国政府から下りなかったらしい。


大型ビルに囲まれ、まるで〝日陰の身〟の日本大使館だった。


 前ソウル支局長を名誉棄損で在宅起訴した韓国。この四半世紀で民主化したはずなのに、


言論を抑えようとする姿勢は軍事政権時代と変わらない。確かに韓国は変貌を遂げた。


変化したものに目を向けがちになるが、むしろ、変わらぬ韓国を見つめて行こう。』


PS:前朴大統領も娘さんと並ぶとお父さんらし顔をしているが、

   軍事政権時代の朴大統領は強面で通っていた。

   その流れを汲む、娘のパククネ大統領、変わってないのが分かる気もする・・・


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