ファミマル公平のひとり言

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2014年12月19日

「 また国民は騙されているようだ・・・ 」

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国民の老後の安全網となる公的年金を運用する

年金積立金管理運用独立法人(GPIF)の想定する

「6%」という国内株の利回りが、楽観過ぎるとの見方がでてきている。

国内株の場合、バブル期と同様の年率6%で株価が上昇しない限り

年金制度は維持できないという。


新聞記事からだが、また役人がおかしなことをやってるみたいだ。


老後の命の年金は、リスクがなくて掛けた分だけ返ってくれば十分である。


それが損して貰えなくなったり減ったりすることが、国民は一番困る。


記事は、「100年安心」の年金制度が問われているようだ。と結ぶが、


新しい公的年金運用制度は、初めからいい加減なもんだったのではないのか!


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