ファミマル公平のひとり言

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2015年01月24日

「 日本のマイケル・ムーアをめざす映画監督・・・ 」

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石田朝也、映画監督さん。


 『 まあるい顔に帽子を乗せ、マイク片手に取材相手に突撃する。


米国のマイケル・ムーア監督の風貌と撮影スタイルで、福島原発事故をテーマにした。


ドキュメントタリー映画「無知の知」を作り、第20回平和・共同ジャーナリスト基金賞の


奨励賞を受賞した。ムーア監督が銃規制や医療保険などの問題に持論を基に、


切り込んで行くのに対し、こちらは「自分は原発の事を知らない。だから教えて」と、


主義主張を超えて被害者から歴代首相や原発ムラのドンたちにまで、


愛敬をふりまきながら訪ねて行く。「突っ込み不足」「弱腰」との批判もあるが、(笑)


ユーモアもあり、脱原発・原発推進それぞれに閉じこもりがちな議論に風穴を開けた、


と評価された47歳の監督である・・・』 (朝日「ひと」から抜粋しました・・・)


PS:マイケル・ムーア監督をめざすというだけで?エントリーしてしまいました・・・(笑)


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