ファミマル公平のひとり言

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2015年01月31日

「 産経新聞 『ソウルからヨボセヨ(もしもし)』から・・・ 」

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韓国のコンビニが“よろず屋化”しているという。


『 韓国でも日常的に、コンビニエンスストアのお世話になっているのだが、


店員の態度が気になる。カウンターの中でモノを食べる、携帯電話で話している、


化粧をするなどの光景をよく目にする。在韓日本人同士での話題にもなり、


記者に限った経験ではないようだ。


 日本系のコンビニでのことで、「看板は同じでも、国が違えばこうも違うのか」と思った。


建国では“よろず屋”のことを「クモンカゲ(穴蔵の店)」と呼び、店番のおっちゃん、


おばちゃんが店内でカップ麺をすすっているようなイメージがある。


しかし、コンビニの普及とともにその数は減っている。


 かっては、古びたよろず屋がどんどんコンビニへと変わり、様変わりを印象付けた。


最近の韓国のコンビニは“よろず屋化”し、退化しているような気もする』 (名村記者)


PS:ファミマが韓国から撤退したのは、この“よろず屋化”が問題だったのだ、多分。

   いいように考えるとですな・・・(笑) 


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