ファミマル公平のひとり言

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2015年03月17日

「 『おさかなポスト』を続けて10年 」

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思い出すのは九州の『赤ちゃんポスト』ですが・・・


 こちらのおさかなポストは、7㍍×4㍍のコンクリート製のいけすと水槽2基。


ふだんは無人で、誰もが人の目を気にせず持ち込める。料金は取らない。


魚は新たな飼い主を探して引き取ってもらう。病気も治す。


 「どうしても飼えなくなった時の駆け込み寺。


でも魚を捨てるゴミ箱ではありません」と、山崎充哲さん(56歳)


 首都圏を流れる多摩川は、捨てられる観賞魚が絶えない川。


温かい下水処理場の影響で熱帯魚は越冬し、ピラニアなどの肉食魚も見つかる。


アマゾン川をもじって「タマゾン川」と呼ぶ人もいる。


PS:人間の赤ちゃんポストは気が重たくなるが、

   おさかなポストは、何ぼか気は楽ちんである・・・


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