ファミマル公平のひとり言

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2015年04月14日

「 産経WESTから・・・ 」

◎セブンイレブン、関西で3年後1,5倍、3000店に。

 関西限定商品1割から7割へ・・・


 セブンイレブンは10日、関西2府4県の3年後の店舗数を、


現在の約2千店の1,5倍となる3千店まで増やす方針を明らかにした。


関西限定商品の取り扱いを月内には7割に高めて顧客の取り込みを狙う。


 北陸・近畿から九州・沖縄まで西日本のセブンの店舗数は昨年末時点で、


関西発祥のローソンを抜き首位に立った。セブンはJR西日本との提携による、


駅ナカ出店の加速など関西地区で攻勢をかけている。関西限定商品では、


地元で人気の高いすだちを使った新商品を来月12日以降、順次発売。


すだちで香り付けしたおむすび(130円)や牛肉の冷しゃぶ(390円)を用意。


 「地元で愛されているものを使うことが大きな成果につながる」とし、


地域に合った商品戦略に力を入れる考えを示した。


※関西の売り上げの高い店舗には、セブンは力づくで店を出してくる。

 迎え撃つファミマとすれば、関西のファミマの運営者の方がずっと上だ!

 キリンもサントリーに抜かされる時代、セブンのトップも永遠に続くわけがない!

 だってセブンのドーナツたいして旨くない・・・(笑)


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