ファミマル公平のひとり言

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2016年02月16日

「 橋下徹さんの近況・・・(産経新聞記事から抜粋) 」

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◎2月8日に広島の福山市で開かれたシンポジウムから。


 「国政は安倍政権の一強。民主も共産もボロボロ、


おおさか維新もたいしたことはできない」と述べ。


 平成24年の前回の福山市長選の投票率が戦後最低の22,59%


だったことについて、NHKの朝ドラの口癖にまねて、


「福山市民の皆さんは恥ずかしい。まさに『びっくりポン』だ!」と批判した。


 さらに「政治改革は一票の力でできる。政治家も落選すればただの人。


選挙でプレッシャーをかけないと政治や役所は変わらない。


良い候補者や政党がなければ、白票を投じるべきだ」と述べた。


PS:「政治改革は、一票の力で変えられる」と、

   義務教育ではしっかりと教えてはもらえなかった。

   民主主義の根幹を曖昧にされ誤魔化されてきた。

   今年から、18歳以上の人が5回選挙に行けば、

   政治も会社も確実に変えられる。

   選挙とは、いい方向に変えられる大事な権利なのです。

   政治が変われば、格差社会も変わるのです・・・


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