ファミマル公平のひとり言

戻る

2016年05月09日

「 映画ファンからすると・・・ 」

IMG275.JPG


奈良・国際映画祭の補助金(税金)全額カットも一理ある。


 映画作りのための税金が、大量にばら撒かれている。


毎週、毎週、沢山の新しい映画が上映されているが、


その数が多過ぎて、ゆっくりと吟味する時間もない。


あっという間に上映期間が終わる、何か消化してるだけ。


 昔は封切り映画が終わると、少しして2本立てが見れたが、


今はそれがなく数年経ってテレビでやっている。


それもCMの入った時間制限された映画で、しかも邦画のDVDは高値だ。


タダだから仕方ないが、CMでその映画の雰囲気もあったもんじゃない。


 おっと!横道にそれましたが、


一番言いたかったことは、『封切り映画が多過ぎる』ことと、


なら国際映画祭に使う税金が4千万円あれば、待機児童解消にもなる。


映画は文化やけど、待機児童解消は!この国の明るい未来を示すもの・・・


.

.

.




コメントを投稿

( コメントを表示する前に承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。)



FCコンビニエンスストア経営 有限会社公平事務所
今月のランチミーティング コンビニエンスストア加盟店の親睦会です。詳細はこちらから。

過去の記事

フィードを取得