ファミマル公平のひとり言

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2016年06月11日

「 東日本大震災から5年と3ヶ月が経ちました。 」

132051_2 - コピー.JPG🌟東北からの喜びの歌が世界に届きますように



引き続き≪東日本大震災の義援金の募集≫よろしくお願い致します。



阪大、福島で原発事故を学ぶ。


『福島第一原発事故によって全村避難を強いられている福島県飯館村で、


大阪大学の学生が環境放射能の実態を学ぶパイロット計画が今夏、始まる。


 阪大のセンター長・中野さん(54)によると、各5人の学生と教員が1週間、


村に入って環境放射能の測定や、放射性物質の環境循環を学ぶ。


 実際に放射線を意識する場所での体験や、村の人たちとの交流が


正確な知識を若者に備えさせ、社会に広がることにつながると期待する。


 中野さんらはパイロット計画が成功すれば、大学側に正式な授業に、


してもらうよう求めていきたいという。「いずれ飯館村に住もうという、


学生が出てくるかも。阪大がモデルになって関西の他の大学にも


広がれば」と中野さん。ときには福島から距離を感じる時もある関西での、


取り組みが、オールジャパンで復興を支える芽になって欲しいと。』


(朝日新聞・服部記者)


PS:学生のみなさん「くれぐれも安全に気をつけて」、よろしくお願い致します・・・


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