ファミマル公平のひとり言

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2016年08月08日

「 ファミマの値引き販売の未来は・・・ 」

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出版社の雑誌類も、値引き販売を実施するかどうかという時代。


食べるものだから、より地球によりやさしい『値引き販売』となります。



売れ残り割引が雑誌を救うか。 (日経新聞8月2日記事から・・・)

時限販売、600店で実験開始。

不況打破に期待


 販売してから一定機関経過した雑誌を書店が自由に値付けできる、


「時限再販」が1日から始まった。2ヶ月間の期間限定だが、日本出版販売や、


トーハンが主体となり全国約600書店で実施する。日販経由の書店では、


出版社34社の雑誌80誌を対象に、各店舗の判断で現金値引きで販売したり、


ポイントを与えたりできる。ただ書店からは困惑する声も聞かれる。


雑誌低迷の背景にはスマートフォンやタブレット末端を通じたサービス拡大がある。


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