ファミマル公平のひとり言

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2016年10月21日

「 朝日編集委員・秋山 訓子さんの『ザ・コラム』から。 」

RS=^ADB.JPG 「頑張って・・・」


頑張れ女の子、世界を変えるのも救うのも、女だ。


 仕事の息抜きは映画館に通うこと。携帯を切ったらそこは別世界。ああ幸せ。


今年もすでに100本以上見たが、私はあることに気づいた。女がやたらと活躍するのだ。


「バットマンVSスーパーマン」ではヒーロー2人が内輪もめ(私は、何で正義を目指す


立派な男2人が喧嘩をするのか最後まで分からなかったし、現実でもありそうな話だと


思った)する間に、地球の危機にワンダーウーマンが立ち向かう。


米国のマイケル・ムーア監督のドキュメンタリーでも「女性こそが世界を救える」。


「神様メール」でも、勝手な男の神に対し、世界を花で埋め尽くすのは女神だ。


 ハリウッドの超大作からアート系まで。映画は現実社会を映し未来を先取りする。


私は確信した。頑張れ女の子!世界を変えるのも救えるのも女だ!!!


PS:そう言えば、じぶんのこのブログでも女性からのエントリーが多い。

   アダムスミスの「見えざる手」に踊らされた、

   男どもの資本主義社会も糞詰まりで、経済も長期低迷するという。

   私も確信した。「頑張れ女の子!世界を変えるのも救えるのも女だ!!!」


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