ファミマル公平のひとり言

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2016年12月20日

「 『カジノがある国』と相成りまする。 」

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カジノもディーラー(人)で、売り上げが左右するそうです。


 物心ついた時から、賭け事が身近にありました。


実家では正月に親族が集まると花札やカブが始まりました。


そもそも日本は賭け事に寛容なお国柄なのです。


公営ギャンブルに、パチンコがあり、宝くじやサッカーくじも簡単に買えます。


酒やたばこは未成年が買えないなど社会全体で管理していますが、


ギャンブルに関してはザルのようです。カジノを解禁する際には、


ギャンブルの管理と依存症対策をしっかりと進めて欲しい。


(ギャンブル依存症者・自助グループメンバー 田中恵次さんの記事から)



 民進党もメディアも自称インテリも、それだけギャンブル依存症を問題にするなら、


先ずはパチンコを全面禁止にすべき。なぜそれを言わないの?


IR法案によって、パチンコも適正管理するようにしたらいい。


パチンコのようなものが街中にある先進国は日本だけなのですから。


(橋下徹さんのツイッターから)



 ギャンブル依存症が536万人。その中にはパチンコに依る人もいる。


ところが政府の分類ではパチンコはギャンブルでなく遊戯だ、と。


こういうダブルスタンダードがあるから政策的に破綻する。


ギャンブル依存症対策は徹底的にやるべし。


ギャンブル依存症の中にカジノ依存症はいないはずだ。


(浅田 均さんのツイッターから)


PS:じぶんは「猥雑な大阪にカジノは屁でもない!」と思っている人間です・・・


🌟小浜ルートで何とかグランフロントの西側まで。

  新幹線が停車する『大阪駅』を!!!


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