ファミマル公平のひとり言

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2017年06月25日

「 6月19日・産経新聞記事から・・・ 」

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苫小牧駒澤大学を『買収』


苫小牧駒澤大が中国化する

譲渡先法人理事は「中国共産党員」

系列高は田中将大投手の名門


 学校法人駒澤大学が今年1月、傘下の苫小牧駒澤大学を中国と関係が深い、


京都市の学校法人に無償で移管譲渡することを決めた。すでに協定書を交わし、


文部科学省に設置者変更を申請、認可されれば来年4月から、苫小牧の名前が消える。


一部大学関係者や寄付行為者である曹洞宗の関係者の間では、移管譲渡までの経緯が


不透明なうえ、苫駒大が“中国人大学”になり、駒澤グループが“中国化”するのではないか


という不安が広がっている。


 岩倉博文・苫小牧市長は「少子化の中で、苫駒大の現状を考えると、


一定の定員を確保しながら存続していくのは難しい。廃校を避けたいという思いが強く、


やむを得ない選択だった」と苦しい胸の内を明かす。


 駒大の理事の一人はこういって眉をひそめた。「日本の有名大学を卒業した


中国人エリートに聞くと『間違いなく乗っ取りだ。それに駒大が協力したということ』


という答えが返ってきた。


PS:最後はこの国の判断で法を反故にすればいいだけの話。

   日本ファーストでやればいいし、世界中がやっている。

   それまではドンドン買ってもらえばいい・・・


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