ファミマル公平のひとり言

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2017年06月05日

「 私が『アマゾン・エコー』様だ! 」

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「アレクサ」と話しかけたらAI(人工頭脳)が全部やってくれる。

 米国で大人気の『アマゾン・エコー』!!!


・アマゾン・エコーとは、“デジタルアシスタント「アレクサ」を使える電子デパイス。


・「アレクサ」とは、アマゾンが所有する人工頭脳。


 音声を認識して色々な操作を実行してくれる音声認識ユーザーインターフェース。


・「アレクサ」ができること。いろいろな質問に答えます・音楽の再生・ニュース・


 書籍の読み上げ・スポーツのスコア・天気情報・アマゾンの注文・ピザの発注・


 各交通機関の時刻表読み上げ・自宅を簡単にIoT化して「アレクサ」と話しかけるだけで、


 全てのことが、音声で可能になってしまうという・・・


 また「アレクサ」は人工頭脳なので、どんどん成長し会話をすればするほど、


 賢く便利になり、対応はより正確に迅速になるという・・・


・現在種類は使い方により3種類あり、米国価格で約1万円~約2万1200円。


・日本語版の発売日?。「アレクサ」は2016年12月現在は日本語非対応ですので、


 現時点では発売日も対応予定も未定となっています。


※「アレクサ」は音声認識の精度にかなり力を入れていて、自然に会話をするように、

 やり取りができるところが評価が高いです。

※サービスの拡張性は週に1回は新しい機能が追加されまだまだ便利になる予定。

 スマホのように一家に一台「アレクサ」の時代もそう遠くないという・・・


ドコモが発売するAIスピーカー『ペトコ』・・・


 この『ペトコ』、顔認証機能も付いて話しかけて電話発信できるそうですが、


 ガラバゴス化した日本の典型的な商品と言ってもいいような代物。


 オモチャとして買うならいいけど・・・


PS①:シャープの『ロボホン』は『アマゾン・エコー』の筒型かロボット型かの違いで、

    AIがまだ入っていないので筋書き道理にしか喋れない。

    『アレクサ』みたいな人工頭脳が入るのを待っています・・・


PS②:今日のニュースで、やっとソフトバンクが年内に「AIスピーカー」を発売する。

    アマゾン・エコーは、もう2代目を発売するという、このギャップは何・・・


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