ファミマル公平のひとり言

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2017年06月19日

「 コンビニ弁当製造ロボット、来年にも・・・ 」

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安川電機、省力化へ開発。 】(日経記事から)


 安川電機は弁当や総菜など中食の生産ライン向けロボットを開発する。


具材の盛り付けなど人手のかかる作業を代行し、2018年にも製品化を目指す。


人手不足に悩むコンビニエンスストア向けの弁当工場に導入し、


検品や出荷作業を含めた省力化を支援する。


 大手コンビニチェーンや総菜メーカーと開発の最終段階に入った。


複数の腕を駆使して高速でタレや卵をかけたり、マーボー豆腐のような半固形物を、


容器に合わせて盛り付けたりする。コンビニ弁当を量産するロボットは珍しいという。


PS:ロボットが弁当を作る、と聞いただけで何かまずそう・・・

   上の写真のパートさんがいないと、美味しい味がしてこない・・・

 ・ココからは突然にゾンビ映画風に・・・

   ほとんどのモノがAIを組み込んだロボットになり、

   一気に人手不足が解消され、いよいよ来るべき人余りの時代へ!

   少ない仕事を奪いあう人間たちで、街中が溢れ、

   「仕事をくれ~仕事を~~」と暴れ狂う人間たち。

   これで世界も終わりなのか・・・

   (多くても困るし、少なくても困る。丁度良いが難しい)


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