ファミマル公平のひとり言

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2017年07月15日

「 週刊現代ネタから・・・ 」

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縮小ニッポン「未来の年表」


これは予測ではない、必ず起きる「現実」だ。


2018年・有名国公立大学が潰れはじめる。


2022年・団塊の世代が75歳に突入する。


2025年・80歳以上のガン治療が自費になる。


2025年・認知症患者が700万にになる。


2027年・コンビニが24時間営業をやめる。


2033年・3戸に1戸が空き家になる。


2034年・全国で水道と下水道が次々と破裂する。


2036年・電車、バスが来なくなる。


2039年・所得税率が50%、消費税が40%になる。


2040年・救急車を呼んでも来なくなる。


PS:2040年、ガンは世の中からなくなっているのでしょうか?

   リニアモーターカーは順調に走っているのでしょうか?

   あのアマゾンが世界を席巻しているのでしょうか?

   残っている国はアメリカとソ連と中国だけでしょうか?

   映画「ツモローランド」の未来はそんな良い未来ではなかったような・・・


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