ファミマル公平のひとり言

戻る

2017年12月25日

「 日経新聞12月9日【コンビニ限界に挑む】から抜粋・・・ 」

ECN16080519400034-P4.JPG 久しぶりに、セブンの鈴木名誉顧問の取材記事がありましたのでエントリーしました。


シェア自転車やジム併用で生活インフラの新機能探る。


 コンビニ各社が成長の限界を打破しょうと動き始めたと始まる記事・・・


(前略)


来店客増を狙う。


「3万店のときも、4万店のときも飽和と言われてきた」(鈴木敏文名誉顧問)が、


一定周期で生じるコンビニ飽和論に対し、機能を進化させることではねのけてきた。


客数の伸び悩みや人手不足、人件費の上昇などを根拠に指摘されている


新たな限界論。異業種うサービスという補助エンジンを増やして来店客を


増やす取り組みは、こうした声を打ち破る、一つの試みとなる。


 ファミマが取り込むスポーツジム市場は伸びが続く。日経MJの調査では、


16年度のジムなどのスポーツ施設の売上高は4040億円で、


前年比4,6%増加した。異業種サービスとコンビニに対する消費者ニーズが


合致するかどうか。集客の模索は始まったばかりだ。(写真は産経デジタルから)


.

.

.




コメントを投稿

( コメントを表示する前に承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。)



FCコンビニエンスストア経営 有限会社公平事務所
今月のランチミーティング コンビニエンスストア加盟店の親睦会です。詳細はこちらから。

過去の記事

フィードを取得