ファミマル公平のひとり言

戻る

2018年04月20日

「 日経新聞4月12日記事・『十三駅周辺 再開発の足音』 」

12345YJIMAGE.JPG


十三駅周辺も変わって行く、これも時代かな・・・


 なにわ筋連絡線と新大阪連絡線が実現すれば、


乗換駅となる十三駅周辺の再開発が進む可能性がある。


同駅には阪急神戸線や宝塚線、京都線が乗り入れており、


1日の乗降客は6万7千人と阪急の全駅で6番目に多い。


これに地下で両路線が加われば、5路線が交差する巨大


ジャンクションとなり、関西国際空港や新大阪から乗客が流れ込む。


 阪急電鉄は3月に武田薬品工業から十三駅近隣にある、


運動場を買収した。面積や買収金額は明らかにしておらず、


使用目的も未定という。ただ将来的な再開発をにらんで


いるという見方もある。


 十三は駅前に多くの飲食店が集まる歓楽街で、


近年は古き良き大阪の姿を求めて観光客が目立つ。


新線の開通で訪日外国人客が増えれば、


ホテルなどの建設が進みそうだ。(阿曽村雄太記者)


PS:十三界隈での店の思い出は、余り人手不足を受けなかったことです。

   それは記事にも書いてあるように、

   阪急さんの神戸線・宝塚線・京都線、それに梅田周辺からも、

   人が集まってくるという立地だったからだと思っています・・・


.

.

.




コメントを投稿

( コメントを表示する前に承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。)



FCコンビニエンスストア経営 有限会社公平事務所
今月のランチミーティング コンビニエンスストア加盟店の親睦会です。詳細はこちらから。

過去の記事

フィードを取得