ファミマル公平のひとり言

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2018年06月29日

「 日経MJ・6月18日の記事から 」

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セブン、国内2万店式典で『鈴木名誉顧問の挨拶』。


 セブンイレブンは1974年5月、東京・豊洲に1号店を出店。

 2018年1月末に2万店を突破した。

 これまで沖縄を除く46都道府県に展開しており、

 2019年度から沖縄での出店を始める。


・「セブンイレブンのモットーは自分たちで考え自分たちでやること。


  これを続けてもらいたい」


・「セブンイレブンが成長した2つの要素として、


  商品とフランチャイズチェーン(FC)の仕組みだ」


・「フランチャイズについては、街の商店と組んでやったのは、


  日本で初めての形態だ」


・「商品に関しては、多くのメーカーにノウハウを出し合ってもらってきた。


  一つの商品の開発に何百人もかけているのは他社にはない」


・「広告宣伝費は本部が100%負担するなど、


  店のかゆい所に手が届くようにし、ここまでやってきた」


  と振り返って挨拶をした。


FC:商品とFCの大切さ、コンビニ仕事の大切さを説いた鈴木さんの挨拶は、

   コンビニの大事なコンセプト満点の挨拶だったと思います。

   鈴木さん、お元気そうでうれしかったです・・・


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