ファミマル公平のひとり言

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2018年11月07日

「 携帯料金、4割下げないと下げた内には入らないぞ! 」

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◆先ずドコモ、端末代と通信料分離。


 NTTドコモが2019年にも携帯電話料金を値下げする検討に入った。


スマートフォンなど末端の代金と月々の通信料金を分離した料金プランを


拡充するとみられる。これまで「分かりづらい」との指摘も多かった


携帯料金がシンプルになる。最大手のドコモが料金見直しに着手したことで


KDDIとソフトバンクも値下げ検討を迫られそうだ。


 菅官房長官が8月に「携帯料金は今よりも4割程度下げる余地がある」と


発言するなど、携帯料金に対する圧力が強まっている。19年秋には、


楽天も携帯電話事業に参入してくる予定で、競争激化も予想される。


PS:携帯電話会社の儲け過ぎ!が政府の官房長官が言った一言で分かった感じ。

   本来こう言うことが、国民と政府をつなぐはずなのに今までは少なかった。

   菅官房長官の株も上がったと言うもの!しかし、その後も、

   携帯大手は複雑で分かりにくい事を良いことにダンマリを通していた。   

   どうも下げ幅も4割じゃなく2割程度で済まそうとする様子も見え隠れする。

   これを4割にするには、やはり楽天の参入に期待するところも大なりだ・・・.

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