2022年04月01日

           戦争反対!

ファミマル公平の ひとり言

2022年06月17日

「インスタントジョンソンじゃいさん」

競馬界、競馬ファンの明るい明日のために。

『じゃいさん』は立ち上がった。



何も馬券を買うためにインチキをしているわけじゃない。


何百万円、何千万円を当てようと努力して競馬を楽しんではる。


『じゃいさん』が大金を当てた時ぐらい、私も一緒に手を叩き、


自分のことのように喜んでおります。


競馬には色々と楽しい「趣」がありますので・・・


いま、若手女性騎手たちが頑張っているのも、そのひとつです。


競馬ファンが一人でも減らないように、祈っております。


『じゃいさん』のこの主張が、どういう意味であっても!


通らなかった時には、自分はあっさりと競馬ファンとさよならをします。


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2022年05月25日

「戦争と政治家」

オーストラリア新首相・アンソニー・アルバニージーさん(59歳)


「公共住宅で育ったシングルマザーの息子が、


首相として皆さんの前に立つことができる。


このことが、この偉大な国について、多くを語っています」


21日の夜、総選挙での勝利演説でこう語りかけた。


シドニー出身。イタリア系の父と、アイルランド系の母のもとに生まれたが、

母子家庭で育った。「自分よりもいい人生を生きてほしい」。そう願う母から、

政治信条とする社会の正義と公正の重要さを学んだ。

 16歳で労働党に入党するなど、早くから政治の道に足を踏み入れた。

シドニー大学では経済学を専攻したが、学生運動に熱中、卒業後は党員職などを経て、

1996年、33歳の誕生日に下院議員に初当選した。

 少数派の権利の問題などに取り組む一方で、徐々に党内の調整役として

頼られる存在となっていく。2007年に初入閣すると、13年には、ラッド首相のもとで副首相に。

19年の前回総選挙で労働党が敗れた後に党首に就いた。

 「派手さはないが、実直な政治家」。そんな評価が定着している。

また勝利演説の中で、前妻との間に生まれた長男と今年、交際を明らかにした。

パートナーと共に上段に立ち二人に感謝の言葉を送った。

 めざすのは、住まいや宗教、人種などで差別されない社会。

国のトップに立った今、自分の生い立ちが後に続く人の刺激になればいいと願う」。

理想をどこまで体現できるか。手腕が問われる。

朝日新聞記事から・・・


※これだけ苦労が分かる政治家がいるオーストラリアという国がうらやましい、

 心から心から成功を祈ります!!!


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2022年05月19日

「ウクライナ」


♪アァ~~~ウクライナ♪右も左もウクライナ♪と、


最近プーチンは鼻歌を歌っていたそうである。


今の戦争状態を見ていると、


最後はプーチンが核を使って終わりと言う感じ・・・


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2022年05月03日

「#WW3(第3次世界大戦)」


悲惨な戦争を見るのはもうイヤだ


誰か!プーチンを殺して下され。


今プーチンを殺しても、


ダレも何も言わないさ・・・


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2022年04月27日

「殺し合いは反対です!」


今起きている戦争は遠い遠い昔からの、


ロシアとウクライナの「宗教戦争」でもあるのです。


宗教戦争は昔から長い年月が係るみたいです・・・


見ていると兄弟同士の血の分けた殺し合いに心が大変痛みますが


この喧嘩はロシアとウクライナに任せておけばいいのです。


アメリカなどはとっとと参戦せずに武器を売って儲けている。


戦争の仕方がわかっているなぁ~と思っています。





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